庭の害虫駆除をしてもらいました

賃貸の集合住宅に住んでいます。1階に住んでいて庭があります。ある日、スズメバチが飛んでいました。その日以来、庭を見るとスズメバチが庭を飛んでいるのをよくみかけるようになりました。庭の手入れをしていた時に、大きな巣があるのを発見しました。管理会社に害虫駆除の依頼の電話をしました。数日すると、管理会社の人が家の庭を見に来ました。そして、次の日の夕方に害虫駆除をしに来てくれました。
みなさんは害虫と聞くとどんなイメージを持ちますか。気持ち悪い。などのイメージがありますね。しかし、害虫駆除の業者がいるのはご存知ですよね。今回はそんな害虫駆除の業者が対象にしている害虫を少し説明します。まず、代表的なものでシロアリ。木造の家に入っては木材を食い荒らす嫌な虫です。次にゴキブリ。みんな気持ち悪いと思っていますね。迷惑な虫です。最後にハチ。もしも家に住みついたら危険です。下手をすると刺されます。急いで駆除しましょう。今回はこれくらいです。
 ウォルト・ディズニー・ジャパンが2月18日に発売を予定しているシャープ製の「DM009SH」は、ディズニー・モバイル初のスマートフォン。OSはAndroid 2.2で、ソフトバンクの「GALAPAGOS 003SH」がベースモデルとなっている。ホーム画面、ウィジェット、アプリ、絵文字や壁紙などディズニーの世界を満喫できるコンテンツを多数用意したほか、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信、デコレメールなど、ケータイで慣れ親しんできたサービスにもしっかり対応している。スペックも003SHと同等で、ディズニー・モバイル端末としてはもちろん、現行のAndroid端末としてもハイスペックな1台に仕上がっている。

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 DM009SHは現在品薄となっており、ウォルト・ディズニー・ジャパンは予約を推奨する旨の告知を出している。同社ディズニー・モバイル インタラクティブ・メディア・グループ ディレクターの森田博氏によると、通常は機種変更が9割ほどを占める機種が多いが、DM009SHは「新規契約が半分以上」とのことで、“ディズニー・モバイルのスマートフォン”を待っていたユーザーが多かったことがうかがえる。同氏も「今までのスマートフォンとは売れ方が違う」と手応えを感じている。なお、予約をせずに発売日以降に店頭で購入できるかは未定。どれほどの台数が出荷されるのかが気になるところだ。

 外観のデザインは003SHとほぼ共通。大きな違いはディスプレイ下部に「Disney Mobile」のロゴがあることと、裏面にミッキーマウスのマークがあること。約62(幅)×121(高さ)×12(厚さ)ミリ/約140グラムのサイズ/重さも003SHと同じだ。ディスプレイはワイドVGA(480×800ピクセル)表示対応の3.8インチ液晶で、裸眼で3Dコンテンツを楽しんだり3D写真を撮影したりできる3D表示にも対応する。カメラは960万画素CCDを備えている。

 ボディカラーはSTAR WHITE1色のみで、デザインもシンプルだ。また、3月31日までに予約または購入をすると、数量限定のオリジナルケースのうち1つをもれなくプレゼントするキャンペーンを実施している。ミッキーのシルエットがデザインされていたりと、限定ケースの方がディズニー色が強い。ケースはバッテリーカバーを交換するものなので、購入後は限定ケースを使うユーザーが多そうだ。

 USIMカードはDM009SH専用のものが採用され、従来のディズニー・モバイルケータイから機種変更した場合でも、DM009SHからDM008SH以前の機種にUSIMカードを差し替えて利用することはできない。このあたりはソフトバンクのスマートフォンと同様の扱いのようだ。

 ディズニー・モバイル端末では、あらゆるディズニーコンテンツを無料で利用できるのが特長。DM009SH向けにはオリジナルのDisney アプリを配信する「Disney マーケット」を提供する。アプリはどのくらいの頻度でどの程度を追加するかは未定だが、随時増やしていく予定。アプリのほかに、着うたフルや絵文字などのコンテンツもダウンロードできる。さらに、ディズニー・モバイルの限定情報や、「My Disney Mobile」の閲覧と管理も可能だ。Disney アプリ以外の一般のAndroid向けアプリも一部配信され、位置付けとしては「ドコモマーケット」や「au one Market」に近い。

 主なDisney アプリとして、オリジナルの絵文字やデコレメールが使える「ディズニーメール★デコ」、キャラクターのスタンプやフレームを使って写真を加工できる「ディズニーフォト」、ディズニーキャラの誕生日や記念日などの情報も分かる「ディズニーカレンダー」を利用できる。

 UI(ユーザーインタフェース)にも独自の工夫を施した。ディズニー・モバイル限定のホーム画面「Disney Mobile ホーム」を用意し、時計、天気予報、SNS(mixiやTwitter)、フォトフレーム、ニュースなどオリジナルのウィジェットを使用できる。表示ページ数は5ページ。ライブ壁紙「Disney Wonderland」を設定すると、アリス、チップとデール、ミッキー&ミニー、ティンカーベル、バンビの5種類のキャラクター(のシルエット)が各ページに登場する。アプリ一覧は上下にスクロールするタイプで、1画面には16アプリ(4×4)が表示される。このアプリ一覧では、Disney アプリが優先的に先頭から表示されるのも特徴の1つだ。

 なお、Disney Mobile ホームや各種Disney アプリはDM009SHにはプリセットされておらず、いずれもDisney マーケットからダウンロードする必要がある。スマートフォンを初めて使う人にとってはややハードルが高い感もあるが、「店頭では、購入後にまずDisney マーケットにアクセスしてDisney Mobile ホームをダウンロードするよう説明する」(ウォルト・ディズニー・ジャパン)とのこと。

 ホーム画面のデザインを変更できる「ディズニーきせかえ」もDisney マーケットで配信され、壁紙、アイコン、検索バーなどのデザインをカスタマイズできる。アプリ一覧では、アルファベットや五十音ごとの検索ができ、独自の工夫も感じられる。これら2種類のホーム画面のほか、003SHにも採用されている通常のホーム画面も使えるので、ショートカットやアプリ一覧などを詳細にカスタマイズしたいときは、こちらのホーム画面の方がいいだろう。

 3Dコンテンツについては、コンテンツ利用の動向が未知数のため、Disney マーケットで配信する可能性はあるが、現在は未定とのこと。同梱のmicroSDには「塔の上のラプンツェル」の予告3D映像をプリセットするほか、ティンカーベルが登場する3D壁紙も用意する。

 プリセットされているディズニー壁紙は少ないが、プリインストールアプリ「Flamingo mini」を使うと、ディズニー・モバイル限定を含む、さまざまなテーマから壁紙を変更できる。

 Android 2.2を搭載していることもあり、動作はきびきびしていて使いやすい。筆者は003SHを常用しているが、(短時間ではあるが)DM009SHに触れて違和感を覚えることはなく、同等の操作感を実現していると感じた。初めてスマートフォンに触れる人でも快適に利用できるだろう。【田中聡,ITmedia】


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